11月7日 出雲大社参拝館長の後ろから朝日が昇り神秘的な六角形の光が写る 不思議に思い出雲大社と六角形の光を調べてみました、出雲大社の御神紋が六角形であること、その意味は大国主の大神様は北の守護神であらせられるそうです、北の守護聖獣玄武の亀の甲羅と三種の神器の一つ剣を意味していて太古の時代は亀の甲羅を焼き神の御意向を知ったそうです、六方向の光は亀の幸福が四方と言わず六方向へ広まるようにという意味だそうです、北辰一刀流も北極星信仰で守護聖獣北の玄武から玄武館という名が来ています、北の玄武 色は黒 北斗七星第七番星 破軍星が北辰一刀流の守護星です、この奇跡の光は大国主の大神様と北辰一刀流の御神縁を表してくださったのかもしれません。
31日 12月 2017
北辰一刀流開祖千葉周作先生若き日の修行時代、岡谷の斉藤家諏訪の池上家でお世話になり諏訪伊那地方を回り諏訪大社周辺で劍の修行をしました、下諏訪の出湯に浴して、『すはこ 諏訪湖の神の恵みの熱き湯へ病を捨てよ夏の旅人』と言う歌を残しています。社へ参拝、振り向き空を見れば北極星、北辰一刀流の守護星は北斗七星第七星破軍の星、北の玄武、色は黒